そもそも、『ずんだ』とは何かというと、れっきとした餡の名称です。
山形/福島/宮城県で有名で、夏に収穫される青ばた豆(枝豆)をペースト状になるまで潰しお砂糖とお塩で味を整えて餡にする。少しだまが残っているくらいが普通です。小豆あんの代わりに開発された物だが今では、JR仙台駅に『ずんだ茶寮』という“ずんだカフェ“が出来るほど、和菓子の餡として確立しています。ずんだ餅として有名。
和菓子だけではなく洋菓子にも使われ始めているが、なかなか普段顔なじみの和菓子というより、ちょっと特別感がある地方の名産お土産って感じかな。
しかしコンビニで気軽に買える商品となったことで、今までのずんだファンもにっこり!知らなかったひとも、になってしまうでしょう!
ていうか、とにかくだまされたと思ってでもいいから、食べてみて!!!
びっくりするから
因みに、既に結構ずんだ蒸しパンファンがいるみたいで、なんと売り切れてる場合もあります。。。
絶対にキャンペーン過ぎても定番商品化まちがいなし!
コスト的にとれていればだけど。
山崎さん、頑張って
今話題のその他のずんだスウィーツ!
ずんだおかき
売切必至!ずんだぼたもち


